世界的プリマドンナ 林康子(ソプラノ)による声楽曲研修を公開!
■講師 林 康子
■ピアノ 越智 晴子
■受講者 びわ湖ホール声楽アンサンブル
■課題曲
イタリア歌曲、オペラ・アリアより
(決定次第HPに掲載します。9月頃予定)
びわ湖ホール声楽アンサンブルのメンバーがレッスンを受ける様子を公開します。
講師には、日本人として初めてオペラの殿堂ミラノ・スカラ座で『蝶々夫人』の主役を歌ったソプラノ歌手林康子を迎え、イタリア歌曲、オペラ・アリアなどの歌唱法を学びます。
令和3年度から開催しているこの研修は、日本人が海外で活躍するのに必要なスキルを学べ、歌手の変化を目の当たりにできると大変好評で、今回5回目の開催となります。
音楽家、声楽家を志す方、声楽の魅力に触れたい方、皆様のご来場をお待ちしております。
※本事業は演奏会ではなく、びわ湖ホール声楽アンサンブルが指導を受ける様子をご覧いただきます。